11月上旬、手形式を行いました。
手形式とは・・・
家づくりにおいて、特に上棟(棟上げ)などのタイミングで、施主様やそのご家族の手形を建築中の家の柱や梁、壁の内部に隠れる板などに記念に残すことを言います。
「新しい家が完成する記念として家族の思い出を残す」、「家のお守りとして、また家族の想い出を家の一部として組み込む」これらの意味があります。
宝工務店が大切にしているのは、お客様との信頼関係と、家づくりを通じた想い出づくりです。
高性能な家づくりはもちろんのこと、こうした一つ一つのイベントを通して、お客様にとって忘れられない特別な体験を提供したいと考えています。
宝工務店はお客様と寄り添いながら理想の家づくりを実現しております。
職場見学・会社説明会を随時実施しておりますので、エントリーをお待ちしております。
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