
株式会社心屋
カブシキガイシャ ココヤ

僕は淡路島で生まれ飲食店を営む家庭で育ちました。ですので毎日、楽しそうに仕事をする両親を見て「料理は楽しいもの」だとずっと思っていたんです。休みの日には自分で昼ご飯を作ったりお店の手伝いもしていました。なので将来は料理の道に進もうと自然に思っていたんです。そして高校卒業後、大阪の和食店や懐石料理のお店で腕を磨き、地元淡路島の最高の食材は北新地でこそ活かすことができる!と思い2009年5月に心屋一号店をオープンしました。 これから働かれる皆さんにも目標を持って仕事に取り組んでほしいです。入社後の面談時、独立も視野にいれた目標設定をしてもらっています。そして独立を目標にした人は全力でそこに向けて頑張ればいいし、独立が目標ではない人もその目標達成に向けて全力で頑張ってほしいと思います。その目標がなければ、しんどいだけです。 志高く飛び込んできてくれた人には、僕の持ってる全てを惜しみなくお伝えしますし、一緒にお客様が喜ぶ素敵なお店を作っていきましょう!
代表取締役
林弘治
「食を通じてお客様の心を満たす」 心屋は『食』を通じてお客様の心を満たし、御満足して頂き 地域社会に必要とされる店づくりを目指します。 行動方針 ・自分がまず元気で、自分の事が好きで有る事 ・美味しい料理を真心込めて提供いたします ・何事にも誰にも負けない情熱を持ち 行動し、挑戦し続ける ・常に感謝の心を持ち、心身共に成長します ・仲間の事を思い、一体感を大切にする
特に店⾧にはメニュー開発に関してはかなり自由度を持たせています。こんな食材を使ってみたい!あんなメニューを作ってみたい!といったことはどんどんチャレンジしてもらっています。チャレンジした結果、ミスが起きてしまうこともありますが、そんなのは僕が責任を取れば済む話です。そういう意味で言うと独立を疑似体験できる環境にあると思います。そしてタイミングになったら自分のお客様も持っていってもらって独立し是非とも成功して欲しいと思います。