
新電元熊本テクノリサーチ株式会社 首都圏開発センター
シンデンゲンクマモトテクノリサーチ

クルマやバイクを動かす“ソフトウェア”をつくる ——その中心に、あなたがいる 私たち 新電元熊本テクノリサーチ株式会社 首都圏開発センター は、 二輪・四輪車の車載コンピュータのソフトウェア開発を専門に手がける技術チームです。 親会社である 新電元工業 のパワーユニット事業本部の一員として、 エンジンやブレーキランプ、EV向けモーター電子制御など、 「走る」「止まる」「省エネ」を支える中核技術の開発を担っています。 当センターは 少人数・若手中心(20代が多数) の組織です。 大きなメーカーの基幹技術に挑戦しながら、 個々が主役として成長できる環境があるのが私たちの最大の強みです。 「車やバイクが好き」 「ソフトウェアを仕事にしてみたい」 「自分の技術で社会に貢献したい」 そんな“興味の芽”さえあれば大丈夫。 技術は入社後にしっかり身につけられます。 私たちと一緒に、未来のモビリティを支える技術をつくり、 “小さなチーム × 大きな挑戦” を楽しんでみませんか。 プログラミングの基礎を活かして、モノづくりに挑戦したい方をお待ちしています。
代表取締役社長
塩 賢之
私たちは、IT技術でモビリティの未来を創る会社です。首都圏開発センターでは、国内メーカーのバイクやクルマに搭載される車載コンピュータ向けソフトウェアを開発しています。コネクテッド化が進む今、乗り物は“走るデバイス”へ進化中。その中枢をつくる経験は、最新の技術トレンドにふれながら成長できる大きな魅力です。 若手でも開発工程に挑戦でき、先輩が基礎からサポート。ITエンジニアとしてスキルを磨きつつ、未来のモビリティを支える一員として活躍できるフィールドが広がっています。
私たちの企業ミッションは、 「エネルギーをムダなく活かし、技術で社会に貢献すること」です。 この想いを軸に、バイクやクルマの車載コンピュータ、EV充電器など、未来のモビリティを支える技術開発に取り組んでいます。 環境問題が深刻化する今、私たちの技術は未来の暮らしを支える重要な役割を担っています。だからこそ、一つひとつの開発に本気で向き合い、若手も最前線で技術を磨ける環境を整えています。 ITの力で社会をより良くしたい方とともに、未来のモビリティをつくっていきたいと考えています。
869-1108 熊本県菊池郡菊陽町光の森1丁目17-3
351-8503 埼玉県朝霞市幸町3-14-1
| 採用者数 | 離職者数 | |
|---|---|---|
| 2025年度 | 2 名 | 1 名 |
| 2024年度 | - 名 | - 名 |
| 2023年度 | - 名 | - 名 |
| 研修制度? | ソフト設計講座 品質向上 ビジネスマナー・ビジネススキル研修 各種コンプライアンス研修 DXリテラシー研修 情報セキュリティ研修 |
| 自己啓発支援制度? | 通信教育講座修了褒賞金支給 資格取得褒賞金支給 |
| メンター制度? | 1on1による面談 |
| キャリアコンサルティング制度? | - |
| 社内検定の制度? | 設計有資格総合判定 |