INTERVIEW
桃谷樓が薬膳を始めた時は、サービススタッフとして食材の説明や調理法をお客様にお伝えすることしかできませんでした。
次第に薬膳の視点からもう一歩踏み込んだ料理説明ができたらいいのになと思うようになりました。
そんな中、国際中医薬膳師の資格取得に向けて本格的に学ぶ機会を与えられました。
コロナ禍の真っ最中で、日々の仕事と勉強の両立はかなりしんどいものでしたが、必ず今後の自分のキャリアアップに役立つ、またお客様の食事の時間を豊かにするためと考え頑張りました。
その結果国際中医薬膳師の試験に合格することができました。
取得後は、年に4回開催される薬膳会に中医学の観点から食材の説明をしたり、月替わりの薬膳のメニューに携わっています。
本当に大変でしたが、お客様が薬膳をお召し上がりいただくたびに「頑張ってよかった」と実感しています。
桃谷樓が薬膳を始めた時は、サービススタッフとして食材の説明や調理法をお客様にお伝えすることしかできませんでした。
次第に薬膳の視点からもう一歩踏み込んだ料理説明ができたらいいのになと思うようになりました。
そんな中、国際中医薬膳師の資格取得に向けて本格的に学ぶ機会を与えられました。
コロナ禍の真っ最中で、日々の仕事と勉強の両立はかなりしんどいものでしたが、必ず今後の自分のキャリアアップに役立つ、またお客様の食事の時間を豊かにするためと考え頑張りました。
その結果国際中医薬膳師の試験に合格することができました。
取得後は、年に4回開催される薬膳会に中医学の観点から食材の説明をしたり、月替わりの薬膳のメニューに携わっています。
本当に大変でしたが、お客様が薬膳をお召し上がりいただくたびに「頑張ってよかった」と実感しています。
